スポーツ大好き女装家しおりのブログ

スポーツを観るのもするのも好きなアラサーのブログ。スポーツ関連の内容多めだが、アウェイ旅の記録や私の状態に関することも記事にする。

プロレス

【プロレス】とにかく強い王者

GHCヘビー級王者である藤田和之。華やかさよりレスラーが持つ強さが際立つ選手である。 相手の打撃を受けきり、自身は非常に強い打撃で返す。そして必殺技であるビーストボムは見るものに強い衝撃を与える。 誰がこの最強の王者からベルトを奪うか楽しみであ…

【休日】プロレスを見て過ごす

この週末はプロレスをみて過ごした。東京女子とDDTを見て、幸せな気分になっている。 バラエティ豊かな試合の数々であり、興行は4時間近くになる。そのためかなり疲れるが、見終わったときの多幸感はそう味わえない。

【プロレス】さわやかな気分

東京女子プロレスのビッグマッチ「Grand Princess'22」を見ている。試合前の握手など、さわやかな気分になれる。 前半戦を終わって、特にガンバレ☆プロレス勢の熱さが気になった。 すごいという感情より、選手の成長を見守るという立場で見ている。

【プロレス】ゆったりだが激しい

1980年代の「鶴龍対決」を視聴した。ゆったりとしたスピードではあるが、技のひとつひとつがとても大きく見え、いかにも痛そうと思った。 他にも、三冠統一前のタイトルマッチを視聴。両者リングアウトばかりでモヤモヤした展開が多く、ファンは夢の続きを妄…

【プロレス】拷問のフェロモンズ

DDTプロレスにはフェロモンズというユニットが存在する。世にも恐ろしい拷問技の数々を編み出している。 主に飯野セクシー雄貴選手の尻を使った技の数々であり、精神的にくるかなりの拷問技である。 なお、その技の数々は閲覧注意。

【プロレス】薄れつつあるコンセプト

新日本プロレスの人気ユニットであるバレットクラブ。元々は道場育ちの外国人選手によるヒールユニットであった。 しかし、ここ2年ほどは日本人選手も加入して元々のコンセプトはかなり薄れつつある。

【プロレス】飽きてきた

ご当地プロレスに飽きてきた。魅力を感じなくなってしまった。 プロレス自体最近は見ておらず、飽きが来てしまった。見なくなったためストーリーについていけず、ますます離れている。 ご当地プロレスは現地観戦とSNSで自ら情報収集しなければならず、飽きが…

【プロレス】さわやかな東京女子プロレス

東京女子プロレスはレスラー同士のドロドロとした感情はほとんどなく、見終わったらさわやかな気分になれる。 東京女子にはタッグチームはあるが、ユニットはなく個人の闘いにフォーカスが当てられている。 その個人間の闘いは握手から始まることが多く、皆…

【プロレス】たまに見るとおもしろい

新日本プロレスはいつも見るよりたまに見ると変化があって面白く感じる。 新日本プロレスは「マンネリ」化があり、その内容を忘れる時間が必要である。そのため、たまにしか見ない。 たまに見ることで「マンネリ」も忘れられる。いつもは食傷気味。

【プロレス】スパイス過多を楽しめるか

ここ最近の新日本プロレスはちゃんとしたレスリングの試合を見ることができず、ユニット間のいざこざばかり。 味つけしすぎ 特にEVIL選手がリーダーの「House of torture」は毎試合介入を繰り返しており、レスラーが持つ実力がマイナスに作用してならない。…

【プロレス】1.4からはじまる

今年はノアが1.1から興行をはじめている。そのため、1.4がプロレス初めではなくなった。 新日本プロレスの闘いはじめ 1.4は新日本プロレスの東京ドーム大会の日。この日から新日本プロレスは新たなストーリーがはじまる。 まとめ かつては1.4だけだったか、…

【プロレス】なぜか見なくなった

新日本プロレスを最近はほとんど見なくなった。 マンネリ 10年近く見ているとパターンがあることに気づき、マンネリ化が進んでいると感じる。また、グッズ展開のためにユニットをいつまでも存続していることがそのマンネリ化を加速させている。 たまに見るの…

【プロレス】マニアしか知らない

プロレスが地上波の夜7時や8時から放送されていた時代は誰もがプロレスラーの名前を言えた。しかし、現代は限られた人しか現役レスラーの名前を知らない。 マニアの世界 プロレスはマニアの世界である。地上波での放送も深夜であり、普段の生活をしていれば…

【プロレス】振り返れない全日本プロレスTV

全日本プロレスTVに加入していたが、ここ2ヶ月ほど利用してなかったため解約した。 「あの試合」が見れない 2015年以降の試合に関しては見逃し配信があり、全試合見ることができる。しかし、「この試合」だけ見ることは困難である。 たとえばジェイク・リー…

【整頓】Tシャツの整理

サイズが小さくなったTシャツを出すなど、クローゼットの整理整頓を行った。 ユニフォームも多い サッカーのユニフォームも在庫が多い。日常使いできそうなデザインのユニフォームとそうでなさそうなユニフォームを分けた。 なお、東京ヴェルディの2020年と…

【プロレス】しばらく観戦してない

もう一年以上、プロレスを会場にて観戦していない。 集中して見れる 会場での観戦はなにより集中して試合を見られることがよい。他のことに気をとられない。 お祭り空間 そして会場は一種の「お祭り空間」であり、高揚感につつまれる。物販で思わず買ってし…

【プロレス】歴史の勉強

プロレスの歴史を振り返るのにもっともよいのは試合映像を見ること。WWE networkや新日本プロレスワールドはそれに役立つサブスクである。 あとは全日本プロレスの歴史を振り返ることができ、試合映像を見られたらよいのだが、現状はCSのジータスを契約する…

【プロレス】新日本プロレス Wrestle Grandslam 2021.7.25東京ドーム

ハッピーエンドにさせず、To be continuedで闘いは続く。 満足度は高かった試合 セミとメインはともに30分越え。それでいて観客を飽きさせず、死力を尽くした名勝負だった。 闘いは続く しかしメインの試合後、EVIL選手が乱入しハッピーエンドをぶち壊した。…

【プロレス】エースは沈まない

新日本プロレスの東京ドーム大会はメインイベントに出場する予定だった飯伏幸太選手が欠場。その時に現れたのはエースの棚橋弘至選手。これを書いている段階ではまだメインイベントではないが、エースの圧倒的な陽のパワーをもって、「呪われたベルト」の呪…

【プロレス】新日本プロレス Summer struggle in Osaka 2021.7.22エディオンアリーナ大阪

セミファイナルとメインだけ視聴。介入行為のない、プロレスの試合を堪能でき大満足。 セミファイナル SANADAvsザック・セイバー・Jr. 「名勝負数え歌」と名高い両者の対戦。頭から落としたり大技に頼らないプロレスであるが、常に観客を飽きさせないよう手…

【プロレス】おかえりムーンサルトプレス

武藤敬司、ムーンサルト解禁 「さよならムーンサルトプレス」で書かれていたように、武藤敬司選手は膝を人工関節にするためムーンサルトプレスを封印した。封印マッチまでして、解禁は二度とないと思っていた。 しかし、6.6 Cyber fight fesにて丸藤正道選手…

【プロレス】新日本プロレスワールドの楽しみかた

月999円で新日本プロレスの現在と過去の試合が見られる新日本プロレスワールド。現在の国内での試合がつまらないだけで解約するのはもったいない。 NJPW STRONGは「実力主義」 アメリカ大会のNJPW STRONGは介入行為がほとんどなく、実力主義のプロレスが展開…

【プロレス】DDTプロレス Max bump 2021 2021.5.4

明るく、激しく、楽しいプロレスを一番体現しているDDTプロレス。この日も面白い試合から激しい試合までバラエティ豊かだった。 タブーに触れまくり オープニングは菊タローvsアントーニオ本多vs男色ディーノの3WAYマッチ。元気のない菊タロー選手を励まそう…

【プロレス】全日本プロレス 2021 Champion Carnival 最終戦 2021.5.3

ジェイク・リー選手がチャンピオンカーニバル初優勝。しかし笑顔はなく、淡々としていたのがなんとも印象的だった。 ド迫力の元タッグ対決 諏訪魔vs石川修司 タッグチーム「暴走大巨人」として有名だった二人。全日本プロレスを象徴するド迫力の闘いが繰り広…

【プロレス】プロレスリング・ノア The Ovation Day2 2021.5.3

ノアTVマッチ二日目。もし観客が入っていればと思う試合が多かった。 健在のカシンワールド ケンドー・カシンと井上雅央のシングルマッチ。カシン選手が前日のTVマッチでなぜか井上選手に対戦要求したことから実現したカード。カシン選手は相変わらず自身の…

【プロレス】プロレスリング・ノア The Ovation Day1 2021.5.2

無観客大会となったノア。しかし、かなり熱い試合が多く配信でも楽しむことができた。 時間切れ・・・ 第2試合はファンキーエクスプレス(モハメド・ヨネ、谷口周平)と岡田欣也、稲村愛輝組の対戦。終盤、若手の清宮選手と稲村選手が押していたのだが、ファ…

【プロレス】プロレスリング・ノア NOAH the glory 2021.4.29名古屋国際会議場

まさに「怪獣大戦争」なGHCナショナル王座戦、エモーショナルなGHCヘビー王座戦だった。 あの「野獣」がKOされる 藤田和之vs杉浦貴のGHCナショナル王座戦はまさに「怪獣大戦争」だった。会場内に響き渡る打撃音はまさにレスラーのすごさを再認識した。 あの…

【プロレス】新日本プロレス レスリング薩摩の国 2021.4.28鹿児島アリーナ

KOPW争奪戦でお腹一杯になり、メインを見る気力が湧かなかった。 頭を使う KOPW2021 矢野通vsEVIL withディック東郷 黒頭巾をかぶっているときだけフォール、ギブアップができる黒頭巾創造マッチ。とにかく頭を使い、見るだけでとても疲れた。試合はいつもの…

【プロレス】新日本プロレス Road to レスリングどんたく 2021.4.26広島サンプラザホール

久々に新日本プロレスを観たが、ふつうに観戦したらイマイチだった。よって、少し変わった見方をして楽しむようにしている。 ヨシタツポイントを賭ける 第4試合 鷹木信悟、BUSHIvsウィル・オスプレイ、ジェフ・コブ 誰が負けるか予想は安易だが、あえての逆…

【プロレス】DDTプロレス April fool 2021 2021.4.11後楽園ホール

高鹿佑也(こうろくゆうや)デビュー 高鹿選手が第一試合でデビュー戦。アニマル浜口ジム出身。相手は岡田佑介選手が務める。岡田選手はブレーンバスターやショルダースルーなど、高鹿選手が受け身をとりやすい技で腰を攻める。そして逆エビ固めへ持っていき、…