スポーツ大好き女装家しおりのブログ

スポーツを観るのもするのも好きなアラサーのブログ。スポーツ関連の内容多めだが、アウェイ旅の記録や私の状態に関することも記事にする。

【サッカー】不満をためる

サッカーを観るのに不満を溜めていては生活に支障をきたす。そういうときは離れるのがよい。

 

生活に必要のないもの

サッカー観戦や応援は日常生活に必要のない添加物のようなものである。その添加物に生活を左右されては自分軸もつくれず、さらにメンタル不調を起こすため深入りはしないのがよい。

 

まとめ

応援はほどほどがよい。

【サッカー】セレッソ大阪堺レディースvsアンジュヴィオレ広島 2021.7.10舞洲グラウンド

結果

セレッソ大阪堺レディース6-1アンジュヴィオレ広島

 

手も足も出ない広島

1点は返せたたが、広島は手も足も出ず完敗。守備の際は詰めが甘く、セレッソ側の選手は余裕でシュートが打てる状況であった。またセレッソ側のパスがよく通った。

 

まとめ

アンジュヴィオレ広島は実力差を見せつけられた形となる。

【サッカー】雨はしんどい

6年ほど前、雨の日にサッカー観戦をしたがしんどさだけが残りなにも楽しめなかったのを覚えている。

 

なにもできない

雨のなかでは食事もとることができず、それだけでサッカー観戦の魅力が半減する。さらにじっとするだけだと体が冷えてきて、とてもつらく感じる。

 

まとめ

明日はサッカー観戦の予定だったが、雨予報のためやめようかと考え中。

【サッカー】ジャイアントキリングから切り替える

天皇杯で格下カテゴリーのチームに負けるJ1のチーム。大切なのはその敗戦を引きずらず、いかに切り替えるか。

 

重視するのはどれか

たとえばFC東京順天堂大学に負けた。プロが大学に負けるなんてと思うだろうが、大事なのはリーグ戦である。リーグ戦で降格するほうがよっぽど屈辱であり、そう考えると天皇杯での屈辱は一瞬と思える。

 

まとめ

リーグ戦で降格すれば元も子もなく、一年間屈辱に苦しむことになる。FC東京を例にあげたが、一瞬の恥を選ぶか一年の恥を選ぶか。

【フットサル】勉強の日々

フットサルについては基本のポジション名やパラレラ、ダイアゴナルについてくらいしかわかっておらず、これから勉強したい。

 

一番は実践すること

理論ばかり勉強しても意味がないため、実践したい。Fリーグ中継を見たり個サルなどでプレーするのが最もよい。

 

サッカーとは違う

フットサルはサッカーと似ているようで異なる競技である。たとえばドリブルにしてもピッチが狭いためアウトサイドはあまり使わずインサイドを主に使う。

 

まとめ

フットサルの魅力に取りつかれている。

 

 

【フットサル】立川・府中アスレティックvsペスカドーラ町田 2021.6.5アリーナ立川立飛

Fリーグ21-22

立川・府中アスレティック3-5ペスカドーラ町田

1ピリオド 立川・府中1-2町田

残り時間

19:25 中村(町田) 11:16 新井(立川・府中) 10:26 倉科(町田)

 

2ピリオド 立川・府中2-3町田

残り時間

13:55 伊藤(町田) 4:47 新井(立川・府中) 3:37 新井(立川・府中)1:48 高橋(町田) 1:19 中村(町田)

 

リクエスト実況

AbemaTVで応援するチームの得票が多い方に偏って実況する「リクエスト実況」なる企画があり、この試合はそれが行われていた。1ピリオドは町田、2ピリオドは立川・府中の応援実況であった。

 

新井選手のハットトリック

立川・府中は新井選手がハットトリック。反転してのシュートなど決定力がすごかった。

 

パワープレー返しが決まる

2ピリオド残り5分の段階で立川・府中がパワープレーに出る。しかし、町田のパワープレー返しが2点決まる。

 

まとめ

立川・府中はパラレラなどが決まり、新井選手が得点。町田はカウンターが鋭く決まり、さらにパワープレー返しも決まり町田が勝利。

 

【フットサル】Fリーグ バルドラール浦安vs湘南ベルマーレ 2021.6.5バルドラール浦安アリーナ

Fリーグ21-22

バルドラール浦安1-2湘南ベルマーレ

1ピリオド 1-1(浦安:ディドゥダ、湘南:鍛代)

2ピリオド 0-1(湘南:ロドリゴ

 

Fリーグ開幕戦

オリンピックの影響で今シーズンは6月開幕。F1リーグはAbemaTVでの中継もあり、フットサルを楽しめる環境にある。

 

気持ちのこもったゴール

先制は湘南ベルマーレの鍛代(きたい)が押し込む。コーナーのチャンスからの流れで、クロスを泥臭くゴールした。

 

第2PKで取り返す

湘南はファール数が多く、ついに6回目のファールで相手に第2PKを与える。浦安はディドゥダが第2PKを決め、同点に。

 

ロドリゴのゴラッソ

2ピリオドは接戦であり、お互い決め切れなかったが湘南は浦安の守備の一瞬の隙をつき、ロドリゴが左サイドから一人で持っていきゴールを決める。まさにゴラッソ。

 

まとめ

Fリーグ21-22開幕戦はアウェイの湘南ベルマーレが「圧勝」

浦安は最終ラインからの組み立てでゴールを狙ったが、流れのなかでは決め切れなかった。